土木学生の浅野、土木メディアやるらしい。

どうも、浅野です。

もう寒くなりましたね。そんな2020年10月から、土木のメディアをやっていくことにしました。

って言っても、かっこいい先輩をみなさんに共有する、ただそれだけです。

でも、土木には、そんな文化があるべきだと思います。そんな話をします。

使命感で働けないといけない?まじ?

いや、最初から書きすぎかな。

土木って、マジすごいんですよ。社会をつくってて。

災害で死者数が増えるのも減るのも、土木が運命を握っているといっても過言ではない。今後何十年の日本をつくりますからね。

だから土木って「災害の被害を減らしたい。」とか「社会を支える。」とか、めちゃくちゃ大正論が当然のように語られる世界なんですよ。みんなまじで社会のヒーロー。すごい。強い。

でも最近分かってきました。私はそれだけだとなかなか頑張れない。

自分である理由とか、そういうことを考えてしまう訳です。若いな~青いな~って言われそうだけど、若いから仕方ない。若いんで(二度目)


何が言いたいかというと、使命感で動けない人、なかなか土木選びにくい気がする、ということです。

自分みたいに、人に注目して「この人かっこいい…」って感じたい土木学生、いるんじゃないかな?

何をするより、誰とするか派閥の人間に向けて、誰がいるかを伝えること、始めます。

浅野個人の主観に塗れた「浅野のため」のメディアをやる。

浅野が人に会いたいので浅野のために記録して、あわよくば浅野みたいな人間に届けばよいと思いつつ、浅野目線で浅野塗れの土木メディアをやります。

メディアと言うほどのものでもない?じゃあ土木のメディアで人をもっと伝えてください。

 

かっこいい先輩にスポットライトを。

あわよくばその反射光が、誰かの目に届くように!


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